横浜に代々伝わる「ハマっ子言葉」

2018/09/18   -言葉遊び

Sponsored Links 横浜にも方言があります。 「〜じゃん」「〜じゃんか」をはじめとする、いわゆる「ハマ言葉」ってやつです。 横浜で生まれ育った人々はごく当たり前のようにハマ言葉を口にしてい …

表記統一の観点からいうと、「行う」ではなく「行なう」が正しい

私はライターとして、書籍原稿の執筆、および校正・リライトに携わっています。 それら書籍の大半は200頁前後で、文字数は8万字から10万字です。 けっこうボリュームがあります。 その全体を通して、漢字や …

「語尾上げ」と「か抜き言葉」

語尾上げしゃべり 文章術の本って1冊は読んどいたほうがいいと思うけど、やっぱちょっと面倒?みたいな? わかりきったことをクドクド言われるのも嫌って感じ?退屈しちゃう? ↑というようなことを話すときに、 …

TOKYO MXテレビ『5時に夢中!』に出演しました

TOKYO MXテレビ『5時に夢中!』番組制作の方から、ご連絡をいただきました。このブログおよび拙著をお読みくださったようで、関連する内容のVTRを作成したいので取材と出演を依頼したいとのこと。こうし …

ロジカル・ライティングの参考書

バーバラ・ミント著『考える技術・書く技術』 ロジカル・ライティングに関する本は多数出版されています。私も何冊も読みました。 その中で最も納得し、皆様にもぜひオススメしたいと思っているのは、ロジカル・ラ …

論理的な文章の組み立て方

論理的な文章の組み立てパターン 三段論法、演繹法、帰納法、弁証法、仮説検証法など、さまざまな思考バターンがあります。 その思考プロセスを文章化する際の注意点を見ていきましょう。 一例として、「序論・本 …

文章構成術/書籍原稿の場合

2020/01/21   -文章構成術

本を書くときの文章構成術 書籍原稿を執筆するにあたっては、まず全体の構成(骨組み)をきちんと組み立てることが大切です。 ビジネス書など、ノンフィクションものの書籍原稿はたいてい、 次のようになっていま …

ロジカル・ライティングへの第一歩

箇条書き+図式化 情報を箇条書きして、それを種類ごとに分けて図式(フローチャート)にする。 ↑こうして情報が「見える」ようにすると、いろいろなメリットがあります。 ●不足している点がないか、チェックし …

「序論→本論→結論」という流れ

2020/01/21   -文章構成術

ある程度まとまった量の文章を書く場合には、「序論→本論→結論」という3部構成を意識しながら書くと、まとまりがつきます。 学校や会社に提出するレポートの場合も、「序論→本論→結論」の流れで論を展開すると …

トッポい小説、ヤバい俳句

2020/01/19   -読書感想文

「この本を読んでよかった。出会えて幸せだ」と強く感動したとき、私はごく短いものですが読書感想文を書くようにしています。 わずか数行のメモであっても、あるとないとでは大きく違います。 自分はこんな本を読 …

人生を変えるかもしれない本

2020/01/18   -読書感想文

「この本を読んでよかった。出会えて幸せだ」と強く感動したときだけ、私はごく短いものですが読書感想文を書くようにしています。 わずか数行のメモであっても、あるとないとでは大きく違います。 自分はこんな本 …

言葉をたくさん知っていると、話すのも書くのも自由自在。頭を整理しながら自分の思いや考えを的確に伝えられるので、いつも気分よく過ごせます。仕事や人間関係にきっと良い影響があるでしょう!!

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